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Chesterの仲間たち21/22



リーグ1にて3年目のChesterに在籍してるトップチームの選手を紹介していきます

1つ前のシーズンレビュー編で少し触れていましたが、今回は戦術理解等を重視しレギュラーについてはほぼ変わっていません







🆕GK Bachmann



新守護神候補として獲得した、オーストリア代表U21にて11試合の出場経験があるBachmann
昨季に続きNorthamptonからの獲得
実は他に候補がいたのであるが、その選手が10月までの負傷を負っていたことから獲得した……のであったが、実はこの選手も負傷していたことに気づいていなかった
開幕は負傷でベンチ外 コンディション等を考えると9月初頭のカップ戦でのデビューが濃厚
(45試合 48失点16完封 6.61)




GK Lillis



大きな欠点はないもののイマイチパッとしない成績が続くLillis
Bachmannが怪我なのでしばらくは無条件でのレギュラー選出とはなるが、復帰後はどうなるかは不透明
ずっと同じリーグのPortsmouthから興味を持たれているのが気になるところ
そのせいで第3GK獲得に乗り出すことに
(37試合 47失点10完封 6.81)




CB Hughes



ついに在籍10年目となったHughes
ここ3年平均評価点が7を越える等、常に1stチョイスであり続けてくれる頼もしい存在
今季は副キャプテンはKennyに譲ったものの第3キャプテンとしてチームを引っ張る
(40試合 1得点 7.09)





CB MacDonald



Hughes、Crollについでの三番手ながら昨季は5バックをメイン戦術に使ったことから想定以上に出場機会を与えることができた
CBは補強なしなので今年も同じ序列にはなるだろう






LSB Harries



Watersの不調もあり昨季途中からレギュラー固定となったHarries
今年はそのWatersを追い出して、レンタルでバックアッパー取って…と考えていたが、残念ながら靭帯損傷により9月頭まで復帰できなくなってしまった
粗はあるものの期待を裏切ることはあまりないので、復帰を待っている
(36試合 2アシスト 6.84)





🆕LSB Coulson



Harriesのバックアッパーとして獲得したCoulson
といってもHarriesは負傷しているので、彼の復帰までは結局残留したWatersとのポジション争いになるだろう
特に特徴がない選手だが、SB難なので仕方がない
Middlesbroughユース出身の選手だが、昨季はカンファレンスナショナルのBarrowに貸し出されていた
(Barrow:14試合 1ゴール3アシスト 6.72)





RSB Kenny



エバートンから加入した昨季は肩の脱臼もあり満足は出来ないシーズンであったKenny
今季はJonesが契約満了での退団になったことで責任は増す
副キャプテンということもあり、今季は負傷なく頑張ってほしい
(25試合 2アシスト 6.83)





🆕RSB Brown



マンUユース出身のRSB、Brown
ただ出身地がマンチェスターのようなので能力でマンUユースに入ったのかは不明
一番最後の親善試合後の加入なので、コンディションも整っておらず、また監督としてもプレーはまだ見れていない
WBも天性なので昨季のJonesの枠扱いになるだろう
(3試合 6.60)






CM Cognat



パサータイプの一番手のCognat
能力に穴がなく安定した活躍を見せてくれる頼もしい存在
ライバルの加入はないので、今年もなにもなければ安泰だろう
(38試合 3ゴール5アシスト 6.92)





CM Booty




潰し役でレギュラー固定が濃厚のBooty
健康さの能力が高く、これまでの経歴で離脱したのがインフルエンザ(2日)とももの打撲(3日)だけ
今年も負傷はないとふんでここにもライバルとなれるレベルの選手の補強はしてません
(36試合 2ゴール5アシスト2MOM 7.05)





🆕LMFKhan



ここ数年リーグ2を主戦場としてきたパキスタン人のKhan
初のアジア人である
能力的にはスゴく寂しいが、昨季の感じでいけばそこまでサイドの選手は起用しないのでまぁ問題はないか
ベンチに置いておくと多くのポジションを一人でカバーできるのがよい
(36試合 6ゴール5アシスト 6.87)





🆕RMF Evans



将来有望株のWillではないほうのEvans
ポテンシャルでの獲得であり、選択する戦術しだいではAltrinchamへのレンタルも考えている
ベースとなる能力は揃っているので、どう育てるかは監督しだいになってくる
(1試合 6.70)





OMFOlley



今季もキャプテンを勤めるOlley
CMFの適正もあるが、あんまりそこでは活躍出来ないようであるのでOMF専用となるだろう
(34試合 2ゴール3アシスト2MOM 6.83)





FW Redshaw



今季もエースとして活躍を期待しているRedshaw
といっても11月には31歳になるなどFWとしてベテラン扱いになってくるだろう
といってもこれまでの感じではまたRedshawに頼ることになるだろう
(43試合 21ゴール8アシスト5MOM 6.98)





🆕FW Borukov



ブルガリアU21で32試合出場を誇る若手のホープ
昨年はSheffield WednesdayというFMのブログを読んでらっしゃる方にはお馴染みのチームに在籍していた
理想でいけばRedshawの後継者としてシーズン途中からレギュラーを奪ってほしい
(0試合)










ということで今季のトップチームはこんな感じ

これをざっと見て、“あれこいつまだいたっけ”と気づいていただければ金一封差し上げたいくらい嬉しいです

GKのRobertsが夢破れてChesterに復帰しています
といってもBachmann復帰までのベンチメンバーなので、出場はしないかなと
上に書いている通りLillisには興味ランプ点灯なので、万一の場合は出場しないといけなくなる




ん?じゃあWatsonは?









あいつならリバプールに行ったよ


なんか、どうせ第3GKだろうだけに今大きな夢を持ってルンルンでリバプールに行くのがちょっと可哀想な気もする


雨音監督とChesterは夢を追う若者を応援します








ちなみに移籍金的には+となっています









予想オッズ
とくに言う必要もあるまい







親善試合の結果
今年は初年度以来の全試合指揮を行って戦術調整をしたので、成績ほど悪かったプレシーズンだとは思っていません




____________________________

では21/22シーズンに挑みます


理想は高く、けど着実に
とりあえずは9月から唐突に勝てなくなるのをなんとか直していきたいです



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コメント

No title

いつも拝見させていただいております

リース・ブラウンてウェズ・ブラウンの弟だったよーな
つまり縁k(ry

Re: No title

>>まる様

コメントありがとうございます

ウェズ…はて、誰だったかと思ってググったらマンU→サンダーランドということで、“あぁ、あいつね”(分かってない)となりました(笑)
2010より前になると途端にセリエAくらいしか分からなくなるマンなんで、彼の全盛期は知らないんです()


FM2015とFM2016でサンダーランドを使ったこともありましたが、その両方で“こんな年寄り使えるかぁぁぁ”と言って放出した思い出しかないですね………ごめウェズ


兄貴と比べてさすらいまくってる弟ですが、またその経歴に新しいチームが加わりそうな予感がしてます(ちょっと進めての感想)

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